受講証はプログラムごとに発行されます。
受講証を使用することで、来場イベント参加時は予約確認および参加記録に使用でき、オンラインイベント時はURLを設置して、参加の入り口を設けることが可能です。
【表示のみ】の場合、会場で予約の確認が目視で行えます。
また、会場で受付を行っていない場合でも、予約したプログラムが一覧で表示されるため、使用をおすすめします。
※参加の記録は取れません。
【参加チェック機能(スワイプ)】を使用する場合、参加者ごとに参加の記録をとることができます。
下記項目で設定が可能です。
<設定箇所>
イベント管理>イベントグループ設定
基本設定②>参加証・受講証の発行で受講証にチェックが入っていることを確認
イベント管理>プログラム基本設定>プログラムグループ設定
【STEP3】プログラム参加受付についてを「発行する」を選択
プログラム参加チェック(スワイプ)機能
「無効にする」→表示のみ
「有効にする」→プログラム参加チェック(スワイプ)機能あり
※プログラムグループ設定で「無効にする」を選択した場合、プログラムのコマ単位で有効にすることはできないが、プログラムグループ設定で「有効にする」を選択していた場合、コマごとにスワイプの有無を個別設定することが可能です。
プログラムコマ設定>【STEP4】プログラム会場での受付について
プログラム参加チェック(スワイプ)機能
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