TOP当日の参加受付について連続日程内プログラムの参加チェック(スワイプ)稼働時間について
最終更新日 : 2026/04/07

連続日程内プログラムの参加チェック(スワイプ)稼働時間について

連続日程で設定された会場・日程内のプログラムにおいて、参加チェック(スワイプ)稼働時間は以下の通りです。

基本的には、各コマに設定された実施時間が反映されます。

開始日は、連続日程の初日で、実施時間の開始時刻から
終了日は、連続日程の最終日で、実施時間の終了時刻までとなります。

Q2008-2.png

上記の場合、「2026年8月1日9時~2026年8月29日22時」の間に
参加チェック(スワイプ)が稼働します

プログラムグループ設定にて、プログラム参加チェック機能稼働時間を別途設定していた場合、会場・日程内の期間に限り、有効となります。
(デフォルトは「開始時間から終了時間まで」となっています)

Q2008-3.png

先ほどのプログラムのプログラムグループ設定で
上記の設定がされていた場合、
「2026年8月1日8時半~2026年8月29日22時10分」の間に
参加チェック(スワイプ)が稼働します

開催期間の中で参加可能期間を日時で指定する/プログラムのコマごとに参加可能時間を指定する      

★2026年4月リリース予定の追加機能

<設定箇所>
プログラムコマ設定
【STEP4】プログラム会場での受付について>プログラム参加チェック機能稼働時間

Q2008-1.png

※日程が未入力で時間のみ入力があった場合、連続日程の初日の開始時間から、最終日の終了時間まで稼働します。

前述の実施時間やプログラムグループの設定がある場合でも、
上記「プログラムコマ設定 > プログラム参加チェック機能稼働時間」 にて設定された期間が、最優先で適用されます。

#Q2008